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木の温もり感とアジアンが大好きなオーナー夫婦。、お客様にもくつろいでいただけるようにと、お店のあちらこちらに木のオブジェや水のせせらぎなどが置いてあります。デザインは、古木と白い塗り壁、たたき風の床、シャープな照明に、和のやすらぎもミックスしました。巾木や間仕切りには、イボ鉄筋を手作りであしらって楽しく。シャンプースペースは、癒しをテーマに、ヨシズ天井で和風に。トイレは、元のカウンターに板をかぶせて、手洗い鉢をつけてお金をかけずに、イメチェン。オーナーお気に入りのシーサーが楽しくお迎えしてくれる、お店になりました。 |
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戸建て住宅の1階にある和室をエステルームとしてリフォームしました。もともとの壁に出ている白木の柱はそのままで、ダーク色に塗装し、珪藻土の塗り壁に。スタッフとお施主様が塗って、素人の質感を楽しみます。入り口の戸は、アンティークステンドグラスをはめ込み、収納の扉もダーク色の木の扉に。ロータスグリーンの石タイルに、ほんのり照明が当たり、やわらかな雰囲気に。照明や、全体の色合いを変えてまとめると、こんなに変身できる、プチリフォームの素敵な成功例です。 |
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30代前半のとっても可愛いオーナーの好みは、少しの甘さとエレガンス。イメージが明確でデザインの打ち合わせも楽しく進みました。最初に決めたのが、輸入ものの白い猫脚のソファー。貼地も白に地模様。。床は、古木に白いアンティーク塗装風。窓ガラスには、宝石のようなポイント貼り。ガラスのシャンデリア。白いレースのカーテン。シャンプースペースは、黒い壁と間接照明で、落ち着き、癒される空間に。パーゴラをくぐって、玄関を入ると、うれしくなってしまう、ひとときの夢空間が実現しました。 |
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